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【日本語歌詞】BTS JungKook (ジョングク)Seven (feat.Latto)

 

 

2023年7月14日に解禁される、BTS Jung Kook(ジョングク)の待望のソロデビューシングル『Seven (feat.Latto)』の楽曲解説・概要と韓国語と英語の歌詞の全編の日本語訳を書きました。

※この楽曲にはClean Ver.と音源サイトでEマーク(歌詞に過激な表現を用いたExplicit Ver.)のついている一部歌詞の異なるVer.がありますが、この記事の歌詞はノーマルのClean Ver.の歌詞です。

 

 

youtu.be

 

Seven (feat. Latto)日本語訳/和訳

 


その肩に世界中を背負っている君
そんな君の心を癒すために君の腰に口づける
君に出会ったのは幸運だ
僕の手で君の線をなぞる

僕たちはそうやって一つになる
僕たちはそうやって一つになる
君とは前世で出会った気がする
今世も僕と一緒にいてほしい

君は僕を包み込んで僕を生かす
だから僕は毎晩
君をまっすぐに愛すよ

 

月火水木金土日
月火水木金 週に7日間
毎時毎分毎秒
君の知ってる通り 毎晩毎晩
君をまっすぐに愛すよ
週に7日間

 

君は迷いのない僕が好き
君に僕のすべてをあげるよ
君に献身とは何かを見せてあげる
あの海よりもっと深く
巻き戻してゆっくり
君に長く余韻が残るように
君に献身とは何かを見せてあげる
あの海よりもっと深く

僕たちはそうやって一つになる
僕たちはそうやって一つになる
君とは前世で出会った気がする
今世も僕と一緒にいてほしい

君は僕を包み込んで僕を生かす
だから僕は毎晩
君をまっすぐに愛すよ

 

月火水木金土日
月火水木金 週に7日間
毎時毎分毎秒
君の知ってる通り 毎晩毎晩
君をまっすぐに愛すよ
週に7日間

月火水木金土日
月火水木金 週に7日間
毎時毎分毎秒
君の知ってる通り 毎晩毎晩
君をまっすぐに愛すよ
週に7日間

 

主導権をしっかり握って
彼の魂をしっかり掴んで
携帯を手にして写真を撮って
服はドアの前に置いて
何を迷ってるの、こっちにきて目標を成し遂げて
私に夢中になるはず
日が昇るまで眠らせない
週に7日 7枚のシーツ、7つのアングルで
あなたのファンタジーになってあげる
口をあけて言って ahhh
こっちにきてベイビー
あなたのプライドを飲み込んであげる
何をしていようとも そのムードに私が合わせてあげる
いつでも呼んで スライドして飛んで行くから
あなたは月曜日を週末みたいにしてくれる
浮気なんて考えられないように
出勤しないで 会議も抜けて 
私と一緒に二度寝でもしよう

 

週に7日
月火水木金土日
月火水木金 週に7日間
毎時毎分毎秒
君の知ってる通り 毎晩毎晩
君をまっすぐに愛すよ
週に7日間

月火水木金土日
月火水木金 週に7日間
毎時毎分毎秒
君の知ってる通り 毎晩毎晩
君をまっすぐに愛すよ
週に7日間

 

credit 

作詞
Andrew Watt, Jon Bellion, Cirkut, Theron Makiel Thomas, Latto
作曲
Andrew Watt, Jon Bellion, Cirkut, Theron Makiel Thomas, Latto

 

 

 

SEVEN 楽曲解説

 

これまで『Still With You』『My You』などの自作曲をはじめ、数多くのカバーソングを無料の音源形態として公開してきたジョングクが満を辞して公式的なソロデビュー曲として放つ『SEVEN』。

『SEVEN』は、中毒性のあるメロディーに暖かいサウンドのアコースティックギターとUK ガレージのリズムがミックスされた楽曲で、誰もが夏の気配を満喫できる「サマーソング」だそうです。
「愛する人と7日間(一週間)ずっと一緒にいたい」という内容の甘い歌詞で綴られる情熱的なセレナーデは、ジョングクの甘美なボーカルにより、より一層楽曲そのものが持つ魅力が高められています。

 

グラミー賞受賞歴を持つ音楽プロデューサーAndrew WattとCirkutが制作した楽曲にアメリカのラッパーLattoがフィーチャリングとして参加し、躍動感と高揚感に溢れるエネルギーが吹き込まれたというこの楽曲。

MVでは、『分かっていても』『マイネーム』など日本でも大きな話題となった作品で主演を務めたハン・ソヒ氏が出演し、ジョングクの新たな魅力が存分に引き出されています。*1

 

この楽曲についてジョングクは、初めて聴いた瞬間この曲を必ずリリースしなければと思ったと語っていました。
またはじめて挑戦するジャンルの楽曲作業はとても新鮮で、勉強になることも多く、どうすればこの曲を聴いてくれる皆さんに楽しんでいただけるのかを考えながら取り組んだ楽曲制作の過程で、現在進行形で成長し続けているという手ごたえを感じていたそうです。*2

 

 

 

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